笑っていたのは “強がり”からじゃなく
泣き顔なんか もう見たくないでしょ?
星屑みたいな ひと粒の出会い
サヨナラ?
最後の言葉が見つからない
そうだよ 私は平気だよ 強いから
顔あげて 「ゴメンネ」って もう言わないで ツライから
It's so precious こんなはずじゃなかったけど
Now I miss it 一人でも歩いてく
笑っていたのは “強がり”からじゃなく
泣き顔なんか もう見たくないでしょ?
星屑みたいな ひと粒の出会い
大丈夫 次の光ならすぐそこに
そうだよ 悲しい顔をするくらいなら
顔あげて いつもよりも微笑んでいたいから
You're so precious 君との時間の全て
Now I miss you 抱きしめて歩いてく
笑っていたのは “強がり”からじゃなく
泣き顔なんか もう見たくないでしょ?
一番きれいな私を覚えてて
もうバイバイ?
最後の言葉が見つからない
今さら 涙が止まんないよ…
望んでいたのは 大げさなことじゃなく
ここにいてもいいよ って言葉だけ
星屑みたいな 私を覚えてて
大丈夫
次の出会いならすぐそこに
SEEEK 歌詞考察
星屑ビーナス【Aimer】歌詞の意味を考察!佐々木希主演ドラマの主題歌
「星屑」(ほしくず)の響きが切ないバラードには、どのような意味が込められているのでしょうか。
シンガーソングライター・Aimer(エメ)さんの「星屑ビーナス」は、中居真麻さんの恋愛小説原作、佐々木希さん主演のドラマ「恋なんて贅沢が私に落ちてくるのだろうか?」(2012年3~5月・10月)の主題歌に起用されたタイアップソングです。 Aimerさんが作詞、クリエイター集団agehasprin...
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