March of Time

March of Time の歌詞

AimerAimer

作詞:aimerrhythm

作曲:中野領太

リリース:2017.05.03

それはいつもの帰り道 ふいに口数減るから 少しだけど不安になる 君のちょっと斜め後ろ 午後の木漏れ日の中で 君だけを見てる I don't wanna miss your all 瞬きさえ Every little thing you do 忘れるほど これがかけがえのない季節だと信じていたい 君はただ 夢 隣りで笑っていたい それだけで また世界は七色に変わる ありふれた恋の詩 過ぎてゆく時間の中で 心は三月のまま 大人気なくて不安になる 教室の窓の向こうに 午後の木漏れ日の中に まだ君を見てる Everyday I miss your all 溜息さえ Every since I've Known you 空回りで 訳もなく空の飛行機雲を追いかけていた それはまだ 夢 瞳に焼きつけたい 触れかけた手は 世界を何度でも変えて包みこんだ March of Time 青すぎる空を見上げて 幼すぎた時間を数えた もう君のいないこのバス停は 今もあの日のまま 君はただ 夢 隣りで笑っていたい それだけで また世界は七色に変わる 色褪せない恋の詩

FAQ

March of Time」について

「March of Time」の作詞者・作曲者は?

作詞はaimerrhythm、作曲は中野領太が担当しています。

「March of Time」のリリース日は?

Aimer「March of Time」は2017年5月3日にリリースされました。

「March of Time」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

Aimer
Artist Name

Aimer

15歳で声を失う経験を経て独特のハスキーボイスを獲得し、2011年に「六等星の夜」でメジャーデビューした女性シンガー。「蝶々結び」「残響散歌」「花の唄」など数々のタイアップ楽曲でヒットを重ね、2022年にはNHK紅白歌合戦に初出場を果たした。アニメ・ゲーム作品との高い親和性を持つ歌声と、痛みに寄り添う歌詞世界で幅広い支持を集め続けている。

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