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シャッターチャンス の歌詞

秋山黄色秋山黄色

作詞:KIRO AKIYAMA

作曲:KIRO AKIYAMA

リリース:2022.03.09

哀に触れて ほどよく踊り 未来を歌いニヤッとしたい 恥ずかしげもなく君を浮かべて 暗いうちにタクシーに乗った 街に流れる血の一部になった 音のこもった車内から見る景色は 時間が戻ってるみたいだった さっきまでは楽しかった 今は誰も俺を分からない気がした もはやこの波のような黄昏は 明日終わるとさえ 思えた 朝になればもう 光に叩かれ 俺は一万年生きる予定だ 物足りなさをコーヒーで満たす 乾いた唇を潤すみたく Negative STANCE? No Quick Quick Turn Count Back 4 3 2 1 ああ どうしたいんだって思い出す 哀に触れて ほどよく踊り 未来を歌いニヤッとしたい 恥ずかしげもなく君を浮かべて BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 「明日が見えない」って一緒に笑おう やるせない今日こそ意味があるのです 取り返しつかない事が 歳を重ねるうち嫌ってほど増えた 向き合わないってズルい生き方なのかな? 時間に構っている暇ないから 喜怒哀楽には少し間があるよ 楽しそうな人も一人きりでは意外に笑わない 痛みにもリズムがあるのさ ネガティブな時間? No Quick Quick Turn ねえ ピンチはチャンス的な言い草 バカっぽいけど割 Coolな魔法 地獄ってわけじゃないから 昏さを知り 心の畔 シューズを履いてお邪魔したい その為だった憂いを抱いて BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 呆れるほど日々を写したい 今だってちゃんと生きているから 出口のない痛みに向き合い 藻掻いてしまう君が誇らしい ズルの仕方を一緒に覚えよう BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 どうしようもなく溜め込んだなら 吐き出してみてよ 大きな声で

FAQ

シャッターチャンス」について

「シャッターチャンス」の作詞者・作曲者は?

作詞はKIRO AKIYAMA、作曲はKIRO AKIYAMAが担当しています。

「シャッターチャンス」のリリース日は?

秋山黄色「シャッターチャンス」は2022年3月9日にリリースされました。

「シャッターチャンス」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

秋山黄色
Artist Name

秋山黄色

秋山黄色(あきやまきいろ)は、1996年生まれ、栃木県宇都宮市出身のシンガーソングライター。作詞・作曲・演奏・録音までを一人で手がける。2018年に「やさぐれカイドー」がSpotifyバイラルチャート上位にランクインし注目を集め、2020年にEPICレコードジャパンより1stアルバム『From DROPOUT』でメジャーデビュー。代表曲にストリーミング総再生6000万回超の「Caffeine」、ドラマ「10の秘密」主題歌「モノローグ」など。2026年3月に5thアルバム『Magic if』をリリースした。

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