感情道路七号線

感情道路七号線 の歌詞

amazarashiamazarashi

作詞:秋田ひろむ

作曲:秋田ひろむ

リリース:2022.04.13

生きるために死んで 享楽にえずいて 欲しいのは機関銃 恐れと己の 顔面撃ち抜いて 僕の雲を抱いて 偲ぶは7号線 友よ、この歌を歌うな 環状線に鯨 排気ガスを吸って孤独に遊泳 スターフォール 墜落したホームセンター それか確か僕の無名 この街には何故かポスト見当たらないのは 誰も伝えたいことなんて無くなったから サイレンが非常事態を叫ぶ毎日 ならば生きる為に叫べアイデンティティ 不許可の心携えた者の末路に 病める血気に頬が赤く染まるのを見た 大切なものは変わらず今日も手の中 毎夜確かめる変わらず今日も手の中

FAQ

感情道路七号線」について

「感情道路七号線」の作詞者・作曲者は?

作詞は秋田ひろむ、作曲は秋田ひろむが担当しています。

「感情道路七号線」のリリース日は?

amazarashi「感情道路七号線」は2022年4月13日にリリースされました。

「感情道路七号線」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

amazarashi
Artist Name

amazarashi

青森県出身のロックバンド。ボーカル・秋田ひろむを中心に、疾走感あるサウンドと詩的な歌詞で独自の世界観を構築。「空に歌えば」「季節は次々死んでいく」など、社会や生死をテーマにした楽曲が幅広い支持を集める。アニメ作品とのタイアップでも広く知られる存在。

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