やけにしつこい 燃える陽射しに
今 打ちのめされそう
フィクションの街のはざまに
見つけ出した君の気配は特別だ
笑って誤魔化したって 感じる心
信じるままに生きたいの
全てはわたし次第
どこまでもいける 私を見つける
ありのままの歩幅で
失敗も間違いもさらけだしていたい
子どもみたいになって笑う
夏の午後に夢見る
笑い飛ばされたって 素直な言葉
自由気ままに伝えたいの
イメージのその先へ
流した涙だって 優しい心
作りだしていく そう思うの
過ぎし日々美しく
ひと筋の光 コバルトを放ち
ありのままの心で
最高な幸せと見つめ合っていたい
子どもみたいになってはしゃぐ
夏の午後に輝く
どこまでもいける 私を見つける
ありのままの歩幅で
失敗も間違いもさらけだしていたい
子どもみたいになって笑う
夏の午後に夢見る
SEEEK 歌詞考察
夏の午後はコバルト【Awesome City Club】歌詞の意味を考察!主人公の決断とは?
今回は、Awesome City Club(オーサムシティークラブ)の新曲「夏の午後はコバルト」の歌詞を考察したいと思います。
7月6日から放送が始まる新ドラマ『彼女はキレイだった』のオープニングテーマに起用されているこの楽曲。 「勿忘」がキャリア最大のヒットとなり、世間に広く知られるようになったAwesome City Clubが、ドラマのために書き下ろしたという歌詞にはどのような意味...
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