SEEEK

恋鴉 の歌詞

B'z

作詞:KOSHI INABA

作曲:TAK MATSUMOTO

リリース:2019.05.29

取り憑かれたようにひとりで 鳴き続けている夕暮れの鴉 群れは皆うちに帰ってく その空に声は響き渡った 恋の滓がまだ残っている 辛いくらいに溜まっている いつになったらこの俺は 太陽まで飛んでいけるの 冷たい魔法を解いておくれ 雨粒を纏った翼が 一番綺麗な色に輝く それを見てもらいたい相手は あなたひとりしかいない事実 恋の滓がまだ残っている 面倒くさいったらありゃしない いつになったらこの俺は 流れ星になれるの もう一回でいいから振り向いてくれ 恋の滓がまだ残っている 可笑しいくらいに疼いている 明日になったらこの俺は 太陽まで飛んでいくのさ 冷たい魔法はもういらないよ

FAQ

恋鴉」について

「恋鴉」の作詞者・作曲者は?

作詞はKOSHI INABA、作曲はTAK MATSUMOTOが担当しています。

「恋鴉」のリリース日は?

B'z「恋鴉」は2019年5月29日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

B'z

松本孝弘と稲葉浩志によるロックユニット。1988年のデビュー以降、「ultra soul」「LOVE PHANTOM」「イルミネーション」など数々のヒットを生み、総売上8000万枚以上、オリコンアルバム1位通算32作は歴代最多記録。ハリウッド・ロックウォークにアジア圏初の殿堂入りを果たし、LIVE-GYMと称したツアーで国内外の観客を魅了し続けている。

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