ララバイの前に

ララバイの前に の歌詞

Da-iCE

作詞:大野雄大・Yinc.

作曲:大野雄大・Yinc.・RYO FUJISHIMA

リリース:2026.01.14

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喉の奥でまだ 丸まった言葉 飲み込んだら 少し苦くて それでも 今日こそは伝えたい Every moment, every step Inside my heart, your color stays あの星のように 僕らは にじんだ日々を照らしていた くすぶってた気持ちが 胸を染める 見落としていたキセキが こんなにも愛しいなんて いつか笑って ララバイ “さよなら” が来るその前に 日を跨ぐ帰り道 何気なく交わした約束 ぶつかって背を向けた時も 本当は見ててくれたんだね Every memory, every tear Inside still shining through my mind 夜空に浮かんだメロディー 君の声に重ねるように 言葉にしたら なんだか 照れくさいけど 君の笑顔を見てきた 誰よりも ずっと近くで 届くといいな ララバイ “ありがとう” のかわりに We're still breathing, still believe 夢はまだ ここにある 時間(とき)は優しく 残酷で 想いを削っていく If love had a color, it would be blue にじむ涙の端っこで ほどけた日々の青さごと 今も抱きしめてる あの星のように 僕らは にじんだ日々を照らしていた くすぶってた気持ちが 胸を染める 見落としていたキセキが こんなにも愛しいなんて いつか笑って ララバイ “さよなら” が来るその前に

FAQ

ララバイの前に」について

「ララバイの前に」の作詞者・作曲者は?

作詞は大野雄大・Yinc.、作曲は大野雄大・Yinc.・RYO FUJISHIMAが担当しています。

「ララバイの前に」のリリース日は?

Da-iCE「ララバイの前に」は2026年1月14日にリリースされました。

「ララバイの前に」はどのライブで歌われた?

Da‐iCE ARENA TOUR 2026 -TERMiNaL- などで演奏されています。

「ララバイの前に」の歌詞の意味は?

喉の奥で丸まったまま飲み込んでしまう言葉。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

ララバイの前に【Da-iCE】歌詞の意味を考察!"さよなら"の前に届けたい青い愛の正体とは

喉の奥で丸まったまま飲み込んでしまう言葉。

それがどれほど苦いか知っているのに、僕らはいつもぎりぎりまで大事なことを言えずにいる。Da-iCEの「ララバイの前に」は、そんな”伝えられなかった時間”の重みを、温かくも切ないメロディーに乗せて描いた楽曲だ。 2026年1月14日にリリースされた9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』に収録された本曲は、ボーカル大野雄大が作詞・作曲を務め、花村想太...

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

Da-iCE

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