セットリスト
- 1WELCOME!歌詞
- 2TOKYO MERRY GO ROUND歌詞
- 3Splash
- 4オレンジユース歌詞
- 5Pioneer歌詞
- 6Entrance 6歌詞
- 7what you say歌詞
- 8ハイボールブギ歌詞
- 9Free Falling歌詞
- 10Chocolate Sympathy歌詞
- 11Noise歌詞
- 12Flash Back歌詞
- 13CITRUS歌詞
- 14もう一度だけ歌詞
- 15BILLION DREAMS歌詞
- 16I'll be your HERO歌詞
- 17スターマイン歌詞
- 18TOKI歌詞
- 19Melody歌詞
- 20TAKE IT BACK歌詞
ENCORE
- 21FUNKEYS
- 22I wonder歌詞
Da-iCEの歌詞考察
That you know?DA.YO.NE、ソニックセイバー、赤外線通信、前略プロフ。2026年の楽曲に、これほど密度の高い「平成語」が詰め込まれた例はそうそうない。Da-iCEの年長組――工藤大輝、岩岡徹、大野雄大の3人が作詞・作曲・歌唱を手掛けた「That you know?」は、2026年1月14日リリースの9thアルバム『TERMiNaL』に収録されたユニット曲だ。ケツメイシやFUNKY MONKEY BAB...
Past days2026年1月14日にリリースされたDa-iCEの9thアルバム『TERMiNaL』。全12曲のラストに収められた「Past days」は、アルバムのどの曲ともトーンが異なる。派手なリード曲でもなければ、切ないバラードでもない。5人がこれまで歩いてきた道のりを振り返りながら、次の一歩を踏み出す――そんな”宣誓”のような1曲だ。作詞を花村想太とMUSOH、作曲をErik LibdomとMUSO...
OLD meets NEWヒップホップは単なるビートじゃない。そう言い切るラインが、この曲の背骨だ。Da-iCEの9thアルバム『TERMiNaL』(2026年1月14日リリース)に収録された「OLD meets NEW」は、グループの”年少組”である花村想太と和田颯が作詞・作曲・歌唱のすべてを手がけたユニット曲である。英語と日本語が自在に入り混じる歌詞には、ダンスカルチャーへの深い敬意と、それを自分たちの身体で更新...
ララバイの前に喉の奥で丸まったまま飲み込んでしまう言葉。それがどれほど苦いか知っているのに、僕らはいつもぎりぎりまで大事なことを言えずにいる。Da-iCEの「ララバイの前に」は、そんな”伝えられなかった時間”の重みを、温かくも切ないメロディーに乗せて描いた楽曲だ。
2026年1月14日にリリースされた9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』に収録された本曲は、ボーカル大野雄大が作詞・作曲を務め、花村想太...
FAQ
「Da-iCE DAY 2025」について
「Da-iCE DAY 2025」のセットリストは何曲?
全22曲が演奏されました。
「Da-iCE DAY 2025」の開催日・会場は?
2025年1月15日にKアリーナ横浜で開催されました。
「Da-iCE DAY 2025」で歌われた曲は?
WELCOME!、TOKYO MERRY GO ROUND、Splash、オレンジユース、Pioneer など全22曲が演奏されました。
「Da-iCE DAY 2025」の他の公演は?
1/17 Kアリーナ横浜 などの公演があります。
Da-iCEの歌詞考察は?
SEEEKではDa-iCEの楽曲の歌詞考察を8件掲載しています。歌詞考察一覧を見る
Da-iCEの他のライブ
- 2026.08.02OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026 -THANKS 10TH GIGA-舞洲スポーツアイランド
- 2026.06.06百万石音楽祭2026 ~ミリオンロックフェスティバル~石川県産業展示館 1~4号館
- 2026.05.31OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2026海とのふれあい広場
- 2026.05.04JAPAN JAM 2026千葉市蘇我スポーツ公園
- 2026.04.26Da‐iCE ARENA TOUR 2026 -TERMiNaL-真駒内セキスイハイムアイスアリーナ