ShibuyaK

ShibuyaK の歌詞

DaokoDaoko

作詞:DAOKO

作曲:小島英也(ORESAMA)・DAOKO

リリース:2015.10.21

ハチ公前 待ち惚け 一般ピーポーを越えて スクランブルを交差して TSUTAYA スタバ ビル QFRONT 見上げ 抜けて 目の前 ゲートへ センター街“Passion”“Energy” バスケ通り 寂しそうに独り 色とりどりの STORY 死ぬ程 傷むキモチ 気持ちイイコトしたいのに 会いたいな、ダーリン。今何してる? なんでもあるけどなんにもないな この街じゃなくて私が? 歩けど歩けど在るけど なんにもないよな気になるの SHIBUYA KOSATEN 初体験都会 SHIBUYA KOSATEN キミと来たね SHIBUYA KOSATEN 初体験都会 戸惑い 高鳴り 思い出す SHIBUYA KOSATEN 呼吸する街 SHIBUYA KOSATEN 生きるニューシティ SHIBUYA KOSATEN 今日も独りで 帰る場所は此処 皮肉だね 109 ドンキ FOREVER21 PARCO 大量生産大衆的 ホントは私 コンなとこでふわり 溶けてたい訳じゃない カラコン まつエク ネイル 流行先端 排ガス塗れ 瞬きする間に変わる街 置いてけぼりそうあの時と同じ 街にもキミにも思い出を重ね 『エモい』で終わりじゃダサいしな SHIBUYA KOSATEN 初体験都会 SHIBUYA KOSATEN キミと来たね SHIBUYA KOSATEN 初体験都会 戸惑い 高鳴り 思い出す SHIBUYA KOSATEN しらんぷりして SHIBUYA KOSATEN 当たり前に SHIBUYA KOSATEN 煌めく街に 見合わない私 愛せない あゝ 大嫌い 人混み ノイズ あゝ 大嫌い だけど SHIBUYA 快感 SHIBUYA KOSATEN 初体験都会 SHIBUYA KOSATEN キミと来たね SHIBUYA KOSATEN 大嫌いだった 今じゃなんだか安心する SHIBUYA KOSATEN 呼吸する街 SHIBUYA KOSATEN 生きるニューシティ SHIBUYA KOSATEN 今日も独りで 帰る場所は此処 愛してる

FAQ

ShibuyaK」について

「ShibuyaK」の作詞者・作曲者は?

作詞はDAOKO、作曲は小島英也(ORESAMA)・DAOKOが担当しています。

「ShibuyaK」のリリース日は?

Daoko「ShibuyaK」は2015年10月21日にリリースされました。

「ShibuyaK」はどのライブで歌われた?

FFFSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2018SUMMER SONIC 2018 などで演奏されています。

この歌詞で取り上げたアーティスト

Daoko
Artist Name

Daoko

中学生の頃にニコニコ動画への投稿で注目を集め、2015年にメジャーデビューした東京都出身のラップシンガー。米津玄師とのコラボレーション「打上花火」が大ヒットを記録し、第69回NHK紅白歌合戦にも出場を果たした。ウィスパーボイスとラップを自在に行き来する独自の表現力で、ジャンルの枠を超えた活動を展開し続けている。

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