SEEEK

花屋の娘 の歌詞

フジファブリック

作詞:志村正彦

作曲:志村正彦

リリース:2004.02.18

夕暮れの路面電車 人気は無いのに 座らないで外見てた 暇つぶしに駅前の花屋さんの娘にちょっと恋をした どこに行きましょうか?と僕を見る その瞳が眩しくて そのうち消えてしまった そのあの娘は 野に咲く花の様 その娘の名前を菫(すみれ)と名付けました 妄想が更に膨らんで 二人でちょっと 公園に行ってみたんです かくれんぼ 通せんぼ ブランコに乗ったり 追いかけっこしたりして どこにいきましょうか?と僕を見る その瞳が眩しくて そのうち消えてしまった そのあの娘は 野に咲く花の様 夕暮れの路面電車 人気は無いのに 座らないで外見てた 暇つぶしに駅前の花屋さんの娘にちょっと恋をした

FAQ

花屋の娘」について

「花屋の娘」の作詞者・作曲者は?

作詞は志村正彦、作曲は志村正彦が担当しています。

「花屋の娘」のリリース日は?

「花屋の娘」は2004年2月18日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

フジファブリック

アーティストページを見る

デイリーランキング

ウィークリーランキング