SEEEK

神様と林檎飴 の歌詞

ハチ

作詞:ハチ

作曲:ハチ

リリース:2013.10.23

林檎飴舐めた女の子一人 屋根の上にて もう疲れたの 言葉にするのも 雨降りを待つ まあ 何かと思えば猫の鳴き声 ラ ラリンドウ なあ 連れて行け 私の身体を 何処へでも 神様の背中には 林檎の樹が一つだけ 「泣くな乙女、また歌え」 何処へ行こうか ゆらり揺れ 山を跨ぐ猫 紫陽花の花 猫の歩いた 跡に雨降る 涙が溜まる 神様の言葉なら 割れた喉を潤そう 「泣くな乙女、また歌え」 何処へ行こうか 何処へ行こうか ランババ

FAQ

神様と林檎飴」について

「神様と林檎飴」の作詞者・作曲者は?

作詞はハチ、作曲はハチが担当しています。

「神様と林檎飴」のリリース日は?

「神様と林檎飴」は2013年10月23日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

ハチ

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