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20世紀の愛のようなはかないあの歌 の歌詞

原田知世

作詞:Tomoyo Harada

作曲:Tore Johansson

リリース:1996.05.17

ロウソクを吹き消した 夏は海に消え 水平線灯せば 月は夜を連れて 銀の海を泳いでく ふたりは魚みたく 砂に埋めたささやきは 忘れてしまえばいい 誰か早く壊れかけた ギターを弾いてよ 20世紀の愛のような はかないあの歌を 風に舞いながら 鳥は波に消え 七つの海をわたる 船は仕事終えて 赤のワイン飲み干して ふたり貝殻みたく 砂の上に転がって 眠ってしまえばいい 誰か早く壊れかけた ギターを弾いてよ 20世紀の愛のような はかないあの歌を ロウソクを吹き消して

FAQ

20世紀の愛のようなはかないあの歌」について

「20世紀の愛のようなはかないあの歌」の作詞者・作曲者は?

作詞はTomoyo Harada、作曲はTore Johanssonが担当しています。

「20世紀の愛のようなはかないあの歌」のリリース日は?

「20世紀の愛のようなはかないあの歌」は1996年5月17日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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原田知世

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