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雨音を聴きながら の歌詞

原田知世

作詞:Tomoyo Harada

作曲:Tore Johansson

リリース:1997.02.21

静かに降り続く雨は この街を包み込んでいく 背を丸めて眠る人 横切る白い犬 しあわせと思える事 浮かべて 数えて 夜の雨は心に降りそそぐから ハイウェイを流れてく 銀の糸をつないで 少しスピード上げて 雨音を聞きながら つないだ手をつたう 雨のしずく 永遠のようにこぼれ落ちた 壊れていくビルの音 言葉もなくて 夢の続きを話して 子どもの頃のように 白く煙る街が眠りにつくまで 宵闇をすり抜けて ゆるいカーブ描いて 少しスピード上げる 雨音を聞きながら ハイウェイを流れてく 銀の糸をつないで 少しスピード上げて 雨音を聞きながら Rainy day… Rainy day…

FAQ

雨音を聴きながら」について

「雨音を聴きながら」の作詞者・作曲者は?

作詞はTomoyo Harada、作曲はTore Johanssonが担当しています。

「雨音を聴きながら」のリリース日は?

「雨音を聴きながら」は1997年2月21日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

原田知世

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