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空から降ってきた卵色のバカンス の歌詞

原田知世

作詞:鈴木慶一

作曲:鈴木慶一

リリース:1995.01.20

こんな街 ひとおもいに吹き飛んでしまえば いいと思ったことない? 届いた荷物 窓からポンと投げ捨て 知らんぷりの気持ち 鏡に映る顔に 熱いシャワーかけて 目 覚ましてもらいたい しゃんとして欲しい自分に 床の上に倒れては 心ゆくまで 死んだふりしたいことない? あくる朝になっても何も変わらないで 目を閉じてたい気持ち 一度でいい 明日に 白い穴をあけて 空白の告白を 話してみたい 自分に 青い空からバカンスが来て 白い雲の上で眠りたい 青い空からバカンスが来て 白い雲の上で眠りたい 青い海を紙に描いて 白い卵を投げつけてたい

FAQ

空から降ってきた卵色のバカンス」について

「空から降ってきた卵色のバカンス」の作詞者・作曲者は?

作詞は鈴木慶一、作曲は鈴木慶一が担当しています。

「空から降ってきた卵色のバカンス」のリリース日は?

「空から降ってきた卵色のバカンス」は1995年1月20日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

原田知世

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