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月とボロ靴とわたし の歌詞

原田知世

作詞:鈴木博文

作曲:鈴木慶一

リリース:1995.01.20

答えのない問題が いつも描かれてる 砂埃の舞う道を きょうも歩き続け 疲れた こんなに夜が 待ち遠しいとは 外に出て 襟くわえなきゃわからない こんなに月が 明るいなんて 影を置き去りにしなくちゃわからない 頬に星屑光る 年老いた男 夢を忘れてうろつく 影になったわたしを見つける もっとボロ靴が 破けるほどに 歩き回ればいつか会える 自分に 答えのない問題が いつも描かれてる 砂埃の舞う道を きょうも歩き続け 疲れた 頬に星屑光る 年老いた男 夢を忘れてうろつく 影になったわたしを見つける

FAQ

月とボロ靴とわたし」について

「月とボロ靴とわたし」の作詞者・作曲者は?

作詞は鈴木博文、作曲は鈴木慶一が担当しています。

「月とボロ靴とわたし」のリリース日は?

「月とボロ靴とわたし」は1995年1月20日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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原田知世

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