SEEEK

嗤うマネキン - Live2022『希織歌と時鐘』 - の歌詞

HIMEHINA

作詞:MI8k

作曲:MI8k

リリース:2024.04.26

水浸しの靴の中 冷えた足で朝を迎える 昨日に置いてきたお別れで 鳴り止まぬ腹も諦め気味だ どうして街はまた ずかずかと笑顔取り戻せるのか それって君達が何も感じれなくなったみたいでしょ? 遠吠えにしたって 最後には笑えるよう願って吠えてる その時の想いはどこにある 浸る時間が欲しいよ Little by little 轍と共にある今に 指輪をはめてあげましょう Little by little 今、ここにある全てを感じ 纏って、目を見開いて 明日の僕が 忘れないように 擦り傷に塩かけて舐めよう きっと痛いね いいさ、しばらくしたら 何も感じなくなる

FAQ

嗤うマネキン - Live2022『希織歌と時鐘』 -」について

「嗤うマネキン - Live2022『希織歌と時鐘』 -」の作詞者・作曲者は?

作詞はMI8k、作曲はMI8kが担当しています。

「嗤うマネキン - Live2022『希織歌と時鐘』 -」のリリース日は?

「嗤うマネキン - Live2022『希織歌と時鐘』 -」は2024年4月26日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

HIMEHINA

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