Kind of love

Kind of love の歌詞

日向坂46日向坂46

作詞:秋元康

作曲:ナスカ

リリース:2026.05.20

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Kind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン 立ち止まって 息止めて 冷静になってみても 心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる 肉体と精神のバランス この都会(まち)の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか 駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション 電線のカラス じっとこっち見ている 駐車違反の車がレッカーされる 知らない誰か憐れむくらい 優しくなれたのは 思い当たるその痛みに共感してしまったんだ Kind of love Kind of love 認めちゃっていいのか ここから先 切なさに付き纏(まと)われるだろう Kind of love Kind of love 視線はいつも正直だ それでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン 信号も標識も いつだって守って来た 抗(あらが)うよりも従う方が楽だって言って 自信のない片想い系 恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった 渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ 心のウインカーを出さなきゃ伝わらない 勝手に僕を夢中にさせといて 君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして… わかってる そう誰も何も悪くない Stand by you Stand by you 好きだったらどうする? 知らないうちに インフルエンザ 伝染(うつ)されたようなもの Stand by you Stand by you 僕だけのそばにいて 今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン 恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう 水平線よりも長く どんな海より深くありたくて… (君をもっと知りたい) Kind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン Wow...

FAQ

Kind of love」について

「Kind of love」の作詞者・作曲者は?

作詞は秋元康、作曲はナスカが担当しています。

「Kind of love」のリリース日は?

日向坂46「Kind of love」は2026年5月20日にリリースされました。

「Kind of love」の歌詞の意味は?

横浜スタジアムに詰めかけた観客が、息を飲んだ瞬間があった。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

Kind of love【日向坂46】歌詞の意味を考察!"好きなような気がする"揺らぎの正体

横浜スタジアムに詰めかけた観客が、息を飲んだ瞬間があった。

2026年4月5日、デビュー記念ライブ「7回目のひな誕祭」Day2のWアンコール中に突如始まった映像。続いて披露された新曲と、そのセンターで凛と立つ藤嶌果歩。日向坂46の17thシングル『Kind of love』は、そんなドラマチックな形でファンの前に姿を現した。 ラテンパーカッションが刻むリズム、ブラスセクションの華やかな咆哮、...

この歌詞で取り上げたアーティスト

日向坂46
Artist Name

日向坂46

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