SEEEK

nostalgia の歌詞

平井堅

作詞:Ken Hirai

作曲:Shinichi Osawa

リリース:2004.11.24

また少しやせた 背中を見ていた 会うたびあなたは 優しい顔になってゆく 膝にしがみつき 泣きじゃくっていた 最後にあなたに 叱られたのはいつだろう・・・ くもった窓に 描いた ひとさし指の夢 なぞってみても 今はもう 滲んで消えてゆく 湯気の向こうで あなたの古ぼけた はな唄がそっと響いてる La La La La 正しくなくても 優しくなくても ありのままならば 会いに行ける筈なのに すりむいた傷 痛みを吹きとばしてくれた あなたの指は いつからか 魔法を失った それとも僕の心がその呪文 信じなくなってしまったの? La La La La 冬くもり 車窓に映る僕は あなたの待つ あの日の僕に 似てるだろうか La La La La

FAQ

nostalgia」について

「nostalgia」の作詞者・作曲者は?

作詞はKen Hirai、作曲はShinichi Osawaが担当しています。

「nostalgia」のリリース日は?

「nostalgia」は2004年11月24日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

平井堅

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