Baby 壊れそうな夜が明けて
空は晴れたよう
Ready 頬には小川流れ
鳥は歌い
何か 楽しいことが起きるような
幻想が弾ける
君の声を聞かせて
雲をよけ世界照らすような
君の声を聞かせて
遠い所も 雨の中も
すべては思い通り
Ah Ah
Baby その色を変えていけ
星に近づいて
Hey J いつでもただ一人で
歌い踊り
何か 悲しいことが起きるたび
あのスネアが弾ける
君の声を聞かせて
雲をよけ世界照らすような
君の声を聞かせて
遠い所も 雨の中も
すべて同じ陽が
祈り届くなら
安らかな場所にいてよ
僕たちはいつか終わるから
踊る いま
いま
君の声を聞かせて
雲をよけ世界照らすような
君の声を聞かせて
遠い所も 雨だって
君の歌を聴かせて
澄み渡り世界救うような
君の歌を聴かせて
深い闇でも 月の上も
すべては思い通り
Ah Ah
SEEEK 歌詞考察
SUN【星野源】歌詞の意味を考察!大病からの復活の曲
今回はシンガーソングライター星野源さんの楽曲「SUN」の歌詞について考察していきます。
本楽曲はフジテレビ系水10ドラマ『心がポキッとね』の主題歌にもなった曲で、アルバム『YELLOW DANCER』に収録されています。 それでは早速、歌詞考察をしていきましょう! SUN 歌詞考察 大病を乗り越えて 本楽曲の歌詞は、星野源さんの病歴が大きく関係あると思われます。 星野さんは201...
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