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夢の外へ の歌詞

星野源星野源

作詞:星野源

作曲:星野源

リリース:2012.07.04

夢の外へ連れてって ただ笑う顔を見させて この世は光 映してるだけ いつの間にか明ける夜 通りを焼く日差し 夢日記は開けたままで 夏は通りをゆく 嘘の真ん中をゆく ドアの外へ連れてって ただ笑う声を聞かせて この世は光 映してるだけ 自分だけ見えるものと 大勢で見る世界の どちらが嘘か選べばいい 君はどちらをゆく 僕は真ん中をゆく 意味の外へ連れてって そのわからないを認めて この世は光 映す鏡だ いつか 遠い人や国の空 想い届けばいいな いつか 今は居ないあなたを 目の前に現して 現して 夢の外へ連れてって 頭の中から世界へ 見下ろす町を 歩き出せ 夢を外へ連れ出して 妄想その手で創れば この世が光 映すだけ

FAQ

夢の外へ」について

「夢の外へ」の作詞者・作曲者は?

作詞は星野源自身、作曲は星野源自身が担当しています。

「夢の外へ」のリリース日は?

星野源「夢の外へ」は2012年7月4日にリリースされました。

「夢の外へ」はどのライブで歌われた?

Gen Hoshino presents MAD HOPE などで演奏されています。

この歌詞で取り上げたアーティスト

星野源
Artist Name

星野源

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