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漂流教室 の歌詞

銀杏BOYZ

作詞:峯田和伸

作曲:峯田和伸

リリース:2005.01.15

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告別式では泣かなかったんだ 外に出たらもう雨はあがってたんだ あいつは虹の始まりと終わりをきっと一人で探しにいったのさ 二ヶ月後の夜 夢をみた 空いちめんトビウオが飛んでいた あいつは笑ってギターを弾いて 君と僕は手を叩いたりして歌ったのさ このまま僕等は大人になれないまま しがみついて忘れないんだ 君の涙をいつか笑顔に変えてくれ 光る星に約束してくれ はやく はやく こっちにおいでよ 君と僕は一生の友達なのさ 校舎の窓からUFOを見た リレーのバトンを落としても走った あの娘の横顔を何度も何度も授業中ぬすんでみたかった あの夕焼けが沈むまえに自転車で競走さ この坂道を登りきれなかったら百円な 今まで出会えた全ての人々に もう一度いつか会えたらどんなに素敵なことだろう このまま僕等は大人になれないまま しがみついて忘れないんだ 君の涙をいつか笑顔に変えてくれ 光る星に約束してくれ はやく はやく こっちにおいでよ 君と僕は一生の友達なのさ はやく はやく こっちにおいでよ 君と僕は一生の友達なのさ

FAQ

漂流教室」について

「漂流教室」の作詞者・作曲者は?

作詞は峯田和伸、作曲は峯田和伸が担当しています。

「漂流教室」のリリース日は?

銀杏BOYZ「漂流教室」は2005年1月15日にリリースされました。

「漂流教室」はどのライブで歌われた?
「漂流教室」の歌詞の意味は?

銀杏BOYZ「漂流教室」の歌詞の意味を考察します。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

漂流教室【銀杏BOYZ】歌詞の意味を考察!映画「いちごの唄」挿入歌

銀杏BOYZ「漂流教室」の歌詞の意味を考察します。

「DOOR」と同時にリリースされた1stアルバム「君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命」(2005年1月)の収録曲。 東京メトロ副都心線のCMソングでもあり、脚本家の岡田惠和さんとボーカル&ギターの峯田和伸(みねた かずのぶ)さんによる連作短編小説が原作の映画「いちごの唄」(2019年7月)の挿入歌にも起用されました。 峯田和伸さんが作詞...

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

銀杏BOYZ

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