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盲目だった の歌詞

indigo la Endindigo la End

作詞:川谷絵音

作曲:川谷絵音

リリース:2024.11.15

同じ痛みを探している 遠くの方までくまなく、ね 片手間に生活をして 生きながらえている 殴り合いみたいな言葉のやりとり 画面の光が それはもう明るくて 参ってしまうよ 痛くない 言い聞かせて わかったふりしたくないよ 居合だらけの世界で 「もういいよ」 誰かが言ってくれないと 穴だらけになるよ 誰にも見せられない心の皮膚 盲目だった あなたはそうなのかもしれない 丸になった僕は点でしか繋がれない だから寂しいんだ 僕があなたの光でも あなたは僕の光じゃない 語り合う形して 傷をつけ合うだけの瞼 重くなっていくばかり 落ちていく 流れ星を焼き付けては わからなくなった夜 全てを閉じる勇気なんてない 見たまんま だって大丈夫そうだから 煌々と照るのは月かあなたか 僕は怖い ずっと怖い 痛くない 言い聞かせて わかったふりしたくないよ 居合だらけの世界で もういいよ

FAQ

盲目だった」について

「盲目だった」の作詞者・作曲者は?

作詞は川谷絵音、作曲は川谷絵音が担当しています。

「盲目だった」のリリース日は?

indigo la end「盲目だった」は2024年11月15日にリリースされました。

「盲目だった」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

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