セットリスト
- 1Trigger歌詞
- 2First Flight
- 3FANFARE
- 4Unlimit
- 5Brand New Day
- 6Snowin'
- 7BOMBARDA
- 8DROP
- 9SHADOW
- 10Move The Soul歌詞
- 11Design歌詞
- 12KungChiKiTa歌詞
- 1310 THINGS
- 14HERO
- 15Sail Away
- 16Dive
- 17HIDEOUT歌詞
- 18RadioVision歌詞
- 19What Makes You Beautiful
- 20オレンジ
- 21怪獣の花唄 [Vaundy]
- 22SPECTRA [INI]
- 23Dreaming Night [JO1]
- 24Password [INI]
- 25MONSTAR [JO1]
- 26Venus歌詞
- 27Your Key歌詞
- 28WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント [H Jungle with t]
- 29Calendar
- 30Stars
- 31Busterz
- 32BAD BOYZ
- 33TAG
- 34La Pa Pa Pam [JO1]
- 35Dramatic [INI]
- 36La Pa Pa Pam [JO1]
- 37Next [DXTEEN]
- 38SuperCali [JO1]
- 39Dramatic [INI]
- 40Come Over [DXTEEN]
- 41無限大 [JO1]
- 42Rocketeer [INI]
- 43LOVE ALL STAR
JO1の歌詞考察
Breezy Love指先がふれたその瞬間、空気ごと変わるような感覚。JO1の2026年第1弾となる新曲「Breezy Love」は、セルフケアブランド・Sorule(ソルレ)の新CM「なりたい髪は、いつだって」篇のために書き下ろされた楽曲だ。2026年3月12日にデジタル配信されたこの一曲は、風や水、泡を連想させるシンセサウンドと軽やかなリズムに乗せて、「触れたくなる愛」の質感を丁寧に描き出している。作詞・作曲...
EIEN2026年3月30日、JO1が新たな楽曲をリスナーのもとへ届けた。「EIEN」。4月に控えるドーム公演『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’』のスペシャルソングとして配信されたこの曲は、グループとファンであるJAMとの「縁」を永遠のものとして歌い上げる一曲だ。タイトルに使われた「永縁」という造語が、この楽曲の全てを物語っている。「永遠」ではなく「永縁」。たった一文字の違いが、...
Romance2023年2月7日より、関西ローカル局「関西テレビ」で深夜放映が開始したドラマ「ブルーバースデー」の主題歌に使用されているJO1の「Romance」。
切なく響くバラードはドラマの内容とリンクすると話題になっています。
今回はJO1の歌う「Romance」の歌詞について考察してみました。
歌詞全文を見る
JO1とは
2019年12月11日にオーディション番組「PRODUCE 101...
FAQ
「LAPOSTA 2024」について
「LAPOSTA 2024」のセットリストは何曲?
全43曲が演奏されました。
「LAPOSTA 2024」の開催日・会場は?
2024年1月21日にKアリーナ横浜で開催されました。
「LAPOSTA 2024」で歌われた曲は?
Trigger、First Flight、FANFARE、Unlimit、Brand New Day など全43曲が演奏されました。
「LAPOSTA 2024」の他の公演は?
1/20 Kアリーナ横浜 などの公演があります。
JO1の歌詞考察は?
SEEEKではJO1の楽曲の歌詞考察を3件掲載しています。歌詞考察一覧を見る
JO1の他のライブ
- 2026.04.23JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁'京セラドーム大阪
- 2026.04.22JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁'京セラドーム大阪
- 2026.04.09JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁'東京ドーム
- 2026.04.08JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁'東京ドーム
- 2026.01.17GMO SONIC 2026幕張メッセ
この公演のアーティスト
Artist Name
JO1
2019年、約6500万票の国民投票で101名の中から選ばれたオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』発のグローバルボーイズグループ。2020年のデビュー以降、「無限大」「OH-EH-OH」「Tiger」などのヒット曲でシーンを席巻し、NHK紅白歌合戦出場や東京ドーム公演を実現。J-POPとK-POPの枠を超えた独自の音楽性と、メンバー自らが制作に携わる楽曲で、ファン「JAM」と共に進化を続けている。