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CLUB 27 の歌詞

神はサイコロを振らない神はサイコロを振らない

作詞:柳田周作

作曲:柳田周作

リリース:2019.05.22

随分遠くまで来た僕らは 得たモノと引き換えに 失っては気づいて また失ってきたいくつもの 宝物がある 生きる事の意味や価値を 見出せずに彷徨っていたのに 暗闇に差し込む声が いつだって… 灰になるその日まで どれほど時間が残されていて 僅かならば僅かでも構わない 現し世に刻む 僕の生きた証を 今は亡き彼がまだ 僕の胸の奥で生きていて 孤独の朝も越えてこれたから いつの日か僕も彼に近づけたなら 溶けてゆく雪のように この生命にも終わりがあり 故に儚く輝ける 灰になるその日まで どれほど時間が残されていて 僅かならば僅かでも構わない 現し世に刻む 僕の生きた証を

FAQ

CLUB 27」について

「CLUB 27」の作詞者・作曲者は?

作詞は柳田周作、作曲は柳田周作が担当しています。

「CLUB 27」のリリース日は?

神はサイコロを振らない「CLUB 27」は2019年5月22日にリリースされました。

「CLUB 27」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

神はサイコロを振らない
Artist Name

神はサイコロを振らない

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