SEEEK

ふたつ手と手 の歌詞

関ジャニ∞

作詞:GAKU

作曲:GAKU

リリース:2014.10.15

TVのあかりが その寝顔照らし やわらかな熱が 指先を伝う 待ち合わせたように この時代で逢い そんな奇跡の中 無邪気に眠る君 怖いくらい 強く思っている もう自分よりも 大切な存在だと 嵐の中でも 傍にいられたらいいや くだらない事に となりで笑えりゃいいな 10年先に向かって… 何十年経ったって… 優しく重ねる ふたつ手と手 テレ隠しばかり僕は 優しさをいつも もどかしいほどに もらってばっかりだ 痛いくらい 胸に問いかける この身に代えても 君を守れるかな 嵐の中でも 傍にいられたらいいや 厳しい現実も となりで味わえりゃいいな 10年先に向かって… 何十年経ったって… 静かに重なる ふたつ手と手 Wow woh… oh oooh

FAQ

ふたつ手と手」について

「ふたつ手と手」の作詞者・作曲者は?

作詞はGAKU、作曲はGAKUが担当しています。

「ふたつ手と手」のリリース日は?

「ふたつ手と手」は2014年10月15日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

関ジャニ∞

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