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いのちの歌 の歌詞

辛島美登里

作詞:Miyabi

作曲:村松崇継

リリース:2017.10.25

生きてゆくことの意味 問いかけるそのたびに 胸をよぎる 愛しい人々のあたたかさ この星の片隅で めぐり会えた奇跡は どんな宝石よりも たいせつな宝物 泣きたい日もある 絶望に嘆く日も そんな時そばにいて 寄り添うあなたの影 二人で歌えば 懐かしくよみがえる ふるさとの夕焼けの 優しいあのぬくもり 本当にだいじなものは 隠れて見えない ささやかすぎる日々の中に かけがえない喜びがある いつかは誰でも この星にさよならを する時が来るけれど 命は継がれてゆく 生まれてきたこと 育ててもらえたこと 出会ったこと 笑ったこと そのすべてにありがとう この命にありがとう

FAQ

いのちの歌」について

「いのちの歌」の作詞者・作曲者は?

作詞はMiyabi、作曲は村松崇継が担当しています。

「いのちの歌」のリリース日は?

「いのちの歌」は2017年10月25日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

辛島美登里

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