オリーブ

オリーブ の歌詞

川崎鷹也川崎鷹也

作詞:川崎鷹也

作曲:川崎鷹也

リリース:2026.04.17

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巡る月の数を数えてた 凍える夜を抱きしめてた 果てない空の向こう岸に 夢を見てた 夢を見てた ため息に溺れる 吐く息に何を思う 間違ってなどいないことの証明 靴は汚れたまま 寝れない寝れない 夜を越えて 君は1人で泣いていたんだろう 眠れない眠れない 僕を連れて 終わらない今日を埋めて 人混みの中思い返してた 震える夜を眺めていた 気付けばいつも君がいた 気がしたんだ 気がしたんだ 幾千の時を越え 足跡に何を思う 失ってなどいないことの証明 夜を駆けた 寝れない寝れない 夜を越えて 君は1人で大人になったのだろう 眠れない眠れない 僕を連れて 止まらない時計(とき)を止めて 止めて

FAQ

オリーブ」について

「オリーブ」の作詞者・作曲者は?

作詞は川崎鷹也自身、作曲は川崎鷹也自身が担当しています。

「オリーブ」のリリース日は?

川崎鷹也「オリーブ」は2026年4月17日にリリースされました。

「オリーブ」の歌詞の意味は?

2026年4月17日に配信された川崎鷹也の最新シングル「オリーブ」。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

オリーブ【川崎鷹也】歌詞の意味を考察!"実り"を掴むまで眠れない夜を駆ける、証明の歌

2026年4月17日に配信された川崎鷹也の最新シングル「オリーブ」。

タイトルが歌詞に一度も登場しない、不思議な曲だ。それなのに楽曲全体が、確かに「オリーブ」という一語に向かって収斂していく。リリース発表が”オリーブの日”である3月15日に行われたこと、そして翌5月に自身初の大阪城ホールと日本武道館公演を控えるタイミングでこの曲が世に出されたこと。これらは偶然ではなく、楽曲のメッセージそのもの...

この歌詞で取り上げたアーティスト

川崎鷹也
Artist Name

川崎鷹也

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