セットリスト
- 1ロマンスの神様
- 2愛があれば大丈夫
- 3DEAR…again
- 4ゲレンデがとけるほど恋したい
- 5真冬の帰り道
- 6花は誰のもの?
- 7いすゞのトラック
- 8ヘルシーなのにアゲリシャス
- 9これ絶対うまいやつ♪
- 10AMBITIOUS JAPAN
- 11がんばりましょう
- 12Happiness
- 13Boom-Pow-Wow!
- 14JUST DANCE
- 15Join US!
- 16ZUTTO
- 17新時代
- 18逆光
- 19世界の続き
- 20遠い街のどこかで…
- 21ツイてるね ノッてるね
- 22キャラクター歌詞
- 23NEVERLLAND
- 24アーニャをしると せかいがへいわに
- 25安心させたくて
- 26よりよき世界のために
- 27#IMA
- 28JAPONICA STYLE
- 29五月雨よ
- 30スターマイン
- 31Under the skin
- 32CASE 143 -Japanese ver.-
- 33飾りじゃないのよ涙は [中森明菜]
- 34赤いスイートピー [松田聖子]
- 35何なんw [藤井風]
- 36Choo Choo TRAIN [EXILE]
- 37Get Along Together [山根康広]
- 38First Love [宇多田ヒカル]
- 39彼方の景色
- 40妖
- 41なんでもないよ、考察歌詞
- 42果てしない二人
- 43あの子コンプレックス
- 44久しぶりのリップグロス
- 45ココロオドル
- 46堕天
- 47Habit考察歌詞
- 48虹
- 49カメレオン考察歌詞
- 50ミックスナッツ
- 51色彩考察歌詞
- 52アイラブユー
- 53水平線
- 54情熱大陸
- 55英雄ポロネーズ
- 56ビタミンSUMMER!
- 57無責任ヒーロー
- 58街
- 59SAY YES
- 60歌になりたい
King Gnuの歌詞考察
):阿修羅:(「修羅修羅修羅」。畳みかけるように繰り返されるこの言葉を、あなたはどんな表情で受け取るだろうか。怒り、焦り、それとも快感。King Gnuが4thアルバム『THE GREATEST UNKNOWN』に収録した「):阿修羅:(」は、バンド自身が「史上最速スピード・テンポ」と語る高速ナンバーだ。2023年11月29日のアルバムリリースに先駆け、PlayStationの新CM「Play Has N...
硝子窓硝子窓の向こう側に見えているのは、本当に「他者」なのだろうか。King Gnuが映画『ミステリと言う勿れ』のために書き下ろした「硝子窓」は、2023年9月15日に配信リリースされ、同年11月29日発売の4thアルバム『THE GREATEST UNKNOWN』にも収録された。菅田将暉主演の同映画は、田村由美の人気漫画を原作に、主人公・久能整が言葉の力で事件と人の心を解きほぐしていく物語だ。テ...
McDonald Romanceたった14行。King Gnuの楽曲の中でも屈指の短さを誇るこの歌詞が、なぜこれほど多くのリスナーの胸を打つのか。「McDonald Romance」は2017年8月に先行配信され、同年10月リリースの1stアルバム『Tokyo Rendez-Vous』に収録された。わずか2分45秒の中に、お金も未来も不確かだった日々への眩しいほどの愛情が詰まっている。常田大希が作詞・作曲を手がけた本楽曲は...
IKAROS「笑ってよ、どうでも良くなる程」——切なくも美しいこのフレーズで幕を開ける「IKAROS」。2023年11月29日にリリースされたKing Gnuの4thアルバム『THE GREATEST UNKNOWN』に収録された本楽曲は、21曲という大作の中で唯一のノンタイアップ曲として、ファンの間で特別な存在感を放っています。
ギリシャ神話の悲劇的な英雄「イカロス」をモチーフにしたこの楽曲は、恋愛...
King Gnuの他のライブ
- 2026.07.15King Gnu CEN+RAL Tour 2026横浜アリーナ
- 2026.07.14King Gnu CEN+RAL Tour 2026横浜アリーナ
- 2026.06.20King Gnu CEN+RAL Tour 2026KSPO DOME
- 2026.06.19King Gnu CEN+RAL Tour 2026KSPO DOME
- 2026.06.06King Gnu CEN+RAL Tour 2026Taipei Arena
この公演のアーティスト
Artist Name
King Gnu
東京を拠点に活動する4人組バンド。常田大希を中心に結成し、2019年にメジャーデビュー。「白日」「SPECIALZ」など多様なジャンルを横断するヒットを連発し、自らの音楽性を「トーキョー・ニュー・ミクスチャー・スタイル」と称する。圧倒的な演奏力と楽曲制作力で日本の音楽シーンを牽引する存在。