セットリスト
- 1Rapport歌詞
- 2スカー歌詞
- 3聖者の行進歌詞
- 4Moonthief歌詞
- 5あなたのことをおしえて考察歌詞
- 6ハイドアンドシーク歌詞
- 7キュートアグレッション歌詞
- 8ナイトルーティン
- 9人間みたいね歌詞
- 10愛のけだもの
- 11化け猫歌詞
- 12月光歌詞
- 13いらないもの
- 14憧れのままに
- 15ずうっといっしょ!歌詞
- 16私が明日死ぬなら歌詞
- 17ユーモア歌詞
- 18ウィスパー歌詞
- 19青のすみか歌詞
- 20次回予告歌詞
ENCORE
- 21青のすみか歌詞
キタニタツヤの歌詞考察
あなたのことをおしえて問いかけから始まる歌は多いが、最後まで問いかけで終わる歌は少ない。キタニタツヤが2025年4月30日に配信リリースした新曲「あなたのことをおしえて」は、その珍しい構造を持つ一曲だ。対戦型デジタルTCG『Shadowverse』の最新作『Shadowverse: Worlds Beyond』のテーマソングとして書き下ろされ、BPM210の疾走感あふれるサウンドに、静かだが熱い祈りを宿している。...
れびてーしょんかつて自分たちだけの「おもちゃ箱」だった場所が、いつの間にか更地になり、見知らぬ誰かのビルが建っている。キタニタツヤが2026年4月12日に配信リリースした「れびてーしょん」は、そんな喪失感を核に据えた楽曲だ。TVアニメ『NEEDY GIRL OVERDOSE』(通称:ニディガ)のエンディングテーマとして書き下ろされた本曲は、承認欲求とインターネット文化の闇を描く同作の世界観と深く共鳴しなが...
まなざしは光雨に濡れることすら受け入れてしまうような、静かな諦念の中にいた「僕」。キタニタツヤの「まなざしは光」は、その閉じた世界にひとすじの光が差し込む瞬間を、丁寧に、そして真っ直ぐに描いた楽曲だ。2025年7月6日に配信リリースされた本曲は、TVアニメ『薫る花は凛と咲く』(CloverWorks制作)のオープニングテーマとして書き下ろされた。底辺男子校に通うコワモテの青年と、隣接するお嬢様校の少女が...
火種「ゆらゆら踊る火種、燃やせ、燃やせ!」。この叫びを聴いた瞬間、胸の奥で何かが燻り始めるのを感じた人は少なくないだろう。キタニタツヤが2026年4月5日に配信リリースした「火種」は、TVアニメ『日本三國』のオープニングテーマとして書き下ろされた一曲だ。文明崩壊後の近未来日本を舞台に、知略と弁舌で「日本再統一」を目指す主人公・三角青輝の物語に寄せながら、キタニタツヤ自身の文語体への深い素養が溶け...
FAQ
「Tatsuya Kitani Asia Tour 2025」について
「Tatsuya Kitani Asia Tour 2025」のセットリストは何曲?
全21曲が演奏されました。
「Tatsuya Kitani Asia Tour 2025」の開催日・会場は?
2025年5月11日にMr.FOX Livehouseで開催されました。
「Tatsuya Kitani Asia Tour 2025」で歌われた曲は?
Rapport、スカー、聖者の行進、Moonthief、あなたのことをおしえて など全21曲が演奏されました。
「Tatsuya Kitani Asia Tour 2025」の他の公演は?
5/2 Kitty Woo Stadium、5/3 Legacy TERA、5/24 YES24 LIVE HALL などの公演があります。
キタニタツヤの歌詞考察は?
SEEEKではキタニタツヤの楽曲の歌詞考察を6件掲載しています。歌詞考察一覧を見る
キタニタツヤの他のライブ
- 2026.08.23WILD BUNCH FEST. 2026山口きらら博記念公園
- 2026.08.1625th Anniversary SUMMER SONIC 2026 (TOKYO)ZOZOマリンスタジアム, 幕張メッセ (千葉県)
- 2026.07.17TATSUYA KITANI Presents "Hugs Vol.6"東京ガーデンシアター
- 2026.07.05TATSUYA KITANI Presents "Hugs Vol.6"GLION ARENA KOBE
- 2026.05.03JAPAN JAM 2026千葉市蘇我スポーツ公園
この公演のアーティスト
Artist Name
キタニタツヤ
ボカロP「こんにちは谷田さん」としての活動を経て、2017年よりソロ活動を本格化させたシンガーソングライター。「青のすみか」「悪魔の踊り方」「スカー」など多数のアニメタイアップ曲を手がけ、2023年にはNHK紅白歌合戦に初出場を果たした。作詞・作曲・編曲を一人でこなすマルチな才能と、生と死の狭間を鋭く描く歌詞世界で、シーンの最前線を走り続けている。