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千流の雫 の歌詞

工藤静香

作詞:愛絵理

作曲:後藤次利

リリース:1991.12.11

吐息のさけぶ声 かすかに聞こえてる もう一度かきあげて からむ長い髪 色づくはずのほほ なぜ今もこごえたまま いく千粒の夢 流し たとえ 枯れたって 求める姿 追い続けても 悔いは ないでしょう 指に落ちた この雫が冷たい 行く先 霧の中 何も見えないけど どこまでも愛せるわ すべてなくしても ガラスの糸をつなぎ 静かになぞってるの 吐息まじりの恋 いつかきっと変わるから どんな雨に うたれたままでも つらくないでしょう あゝ 思いはつのる程 貴方しか愛せない あゝ 切なさつのる程 貴方しか貴方しか いく千粒の夢 流し たとえ 枯れたって 何千年先の今でさえ 貴方 求めるわ 恋に落ちた 雫たちのつぶやき

FAQ

千流の雫」について

「千流の雫」の作詞者・作曲者は?

作詞は愛絵理、作曲は後藤次利が担当しています。

「千流の雫」のリリース日は?

「千流の雫」は1991年12月11日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

工藤静香

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