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Superstition の歌詞

工藤静香

作詞:三浦徳子

作曲:後藤次利

リリース:1991.03.06

いそしぎが飛ぶ 波打ち際に 流れついてる 茶色の小瓶 揺れて 光る… 朝日のように あなたを包む そんな愛情 私の中で 燃えては 熱くさせる 首すじにあるほくろが ひどい不幸を呼ぶ そんなコトは 迷信だと 笑った人 悪い方へと 考えるくせ なおしたいと 夢よ 醒めないで 季節はずれの 白いコテージ 今頃 街は valentineの 甘い メロディ いくつかの恋 たどる足跡 めぐり逢えたと 叫びたいほど 幸福(しあわせ) 涙もろく 細くて 長い小指が ひどい不幸を呼ぶ そんなコトは 迷信だと 笑った人 僕を見つめて 生きてゆけよと 抱きしめたの 夢よ 醒めないで 地平線 オレンジの輝きが 私を なぜか 幼くする 首すじにあるほくろが ひどい不幸を呼ぶ そんなコトは 迷信だと 笑った人 悪い方へと 考えるくせ なおしたいと 夢よ 醒めないで

FAQ

Superstition」について

「Superstition」の作詞者・作曲者は?

作詞は三浦徳子、作曲は後藤次利が担当しています。

「Superstition」のリリース日は?

「Superstition」は1991年3月6日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

工藤静香

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