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夜明けに見送られて の歌詞

工藤静香

作詞:秋元康

作曲:後藤次利

リリース:1988.11.30

小さなステーション 白いもやに紛れて ホームの右端で 君を想ってた 時計の針 重なる頃 列車が来るよ あの日の 約束を 君は覚えてるかい? 1人にしないでと 君が泣いた夜 生まれた街 裏切るには 勇気が いるね AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して… スウェードのトランクに 2眼レフのカメラと フィルム何本か それが全てだよ 連絡さえ できないまま 旅立つけれど AH 夜明けに 見送られて 背中向けても AH いつかは わかるだろう 君を残した 理由(わけ)を… 遠い夢の彼方 遠い愛の行方 AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して…

FAQ

夜明けに見送られて」について

「夜明けに見送られて」の作詞者・作曲者は?

作詞は秋元康、作曲は後藤次利が担当しています。

「夜明けに見送られて」のリリース日は?

「夜明けに見送られて」は1988年11月30日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

工藤静香

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