ボクのタイプは笑くぼに八重歯、適度に疲れた声
すし詰め帰宅電車 広告の女優でふと思い出した
もう 知らん間にダダィだい!(ポッポッポーの鳩が)
好かれたいの、あと一回。さてセガレと風呂浸かる
はにかんだスマイル 忘れていた初恋の潤子せんせ
ボクはズルい大人になってしまいました
休日に家族で山登り 懐かしき緑
どんぐり拾って舞い上がる
栗をトングで拾って萌えアガる
ええのんか?父ちゃんのリメイクをしてぇのか?
NO! ちゃんと TAKE OFF
繕ったスマイル 伝えてみたかった初恋の潤子せんせ
ボクはセコい大人になってしまいました
嘘ついた日に潤子せんせ はじめて怖い顔した
はにかんだスマイル 探している
初恋の潤子せんせ
「ボクはズルい大人ですか?」
間違ったスマイル 惑わせないで
いま話すことはきっとなくて。泣くこともなくって
JUNKO my first love
FAQ
「JUNKO」について
「JUNKO」の作詞者・作曲者は?
作詞ははっとり、作曲は高野賢也が担当しています。
「JUNKO」のリリース日は?
マカロニえんぴつ「JUNKO」は2024年5月29日にリリースされました。
「JUNKO」はどのライブで歌われた?
TRIP INSIDE ~Osaka-Jo Hall & Nippon Budokan~ などで演奏されています。
「JUNKO」の歌詞の意味は?
「ボクのタイプは笑くぼに八重歯、適度に疲れた声」——何気ない通勤電車の中で、広告の女優を見てふと蘇る遠い記憶。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。
SEEEK 歌詞考察
JUNKO【マカロニえんぴつ】歌詞の意味を考察!"潤子せんせ"が映し出す大人になった「ボク」の本当の姿とは
「ボクのタイプは笑くぼに八重歯、適度に疲れた声」——何気ない通勤電車の中で、広告の女優を見てふと蘇る遠い記憶。
マカロニえんぴつの「JUNKO」は、そんな日常のワンシーンから始まる、甘くてほろ苦い初恋の回想録です。 本楽曲は2024年5月29日にリリースされたメジャー4th EP「ぼくらの涙なら空に埋めよう」の収録曲。ジャズやフォークなど多彩な音楽要素を取り込んだサウンドに乗せ、保育園時代の...
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