12月の雨

12月の雨 の歌詞

松任谷由実

作詞:荒井由実

作曲:荒井由実

リリース:2000.04.26

雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけたら くもったガラス窓 手のひらでこすると ぼんやり冬景色 今にもあなたが 白い息をはき 通りをわたって この部屋に来る気がして 時はいつの日にも 親切な友達 過ぎてゆくきのうを 物語にかえる もうすぐ来るクリスマス 想い出の日には また会おうと云った もう会えないくせに 今でもうしろを ふとふり返れば あなたが笑って たってるような気がして 時はいつの日にも 親切な友達 過ぎてゆくきのうを 物語にかえる 時はいつの日にも 親切な友達 時はいつの日にも 親切な友達

FAQ

12月の雨」について

「12月の雨」の作詞者・作曲者は?

作詞は荒井由実、作曲は荒井由実が担当しています。

「12月の雨」のリリース日は?

松任谷由実「12月の雨」は2000年4月26日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

松任谷由実

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