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9月の蝉しぐれ の歌詞

松任谷由実

作詞:松任谷由実

作曲:松任谷由実

リリース:1991.11.22

ありがとうと云える日 来ることなんてないと思っていた どうして どこから この電話をくれたの ゆずれなかった恋に 卑怯に見えたあなたの沈黙が どうして 今では優しさに思える おしえて 大人になるっていうのは もう 平気になる心 死にたい程傷ついても なつかしいこと 学校の坂道の下のバス停 まだ夏服着てた いっしょに帰った9月の蝉しぐれ 哀しい なきやんでしまわないで ああ 一途な面影よ 深みどりがまたひと刷毛 薄れるみたい おしえて 大人になるっていうのは もう 平気になる心 死にたい程傷ついても なつかしいこと

FAQ

9月の蝉しぐれ」について

「9月の蝉しぐれ」の作詞者・作曲者は?

作詞は松任谷由実自身、作曲は松任谷由実自身が担当しています。

「9月の蝉しぐれ」のリリース日は?

松任谷由実「9月の蝉しぐれ」は1991年11月22日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

松任谷由実

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