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カンナ8号線 の歌詞

松任谷由実

作詞:松任谷由実

作曲:松任谷由実

リリース:1999.02.24

チェックのシャツが風にふくらむ うしろ姿を 波をバックに焼きつけたかった まぶたの奥に それははかない日光写真 せつないかげろう 胸のアルバム閉じる日が来るの こわかったずっと 雲の影があなたを横切り… 想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども あのころの二人はもうどこにもいない カンナの花が燃えてゆれてた 中央分離帯 どこへ行こうか待ちどおしかった 日よう日 いつかさそって昔のように 笑いころげたい うらまないのもかわいくないでしょう だから気にせずに ドアを開けて波をきこうよ… 想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども あのころの二人はもうどこにもいない 想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども あのころの二人はもうどこにもいない 想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども あのころの二人はもうどこにもいない 想い出にひかれて ああ ここまで来たけれども あのころの二人はもうどこにもいない

FAQ

カンナ8号線」について

「カンナ8号線」の作詞者・作曲者は?

作詞は松任谷由実自身、作曲は松任谷由実自身が担当しています。

「カンナ8号線」のリリース日は?

松任谷由実「カンナ8号線」は1999年2月24日にリリースされました。

「カンナ8号線」はどのライブで歌われた?

SURF&SNOW in Naeba Vol.45 などで演奏されています。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

松任谷由実

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