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気ままな朝帰り の歌詞

松任谷由実

作詞:松任谷由実

作曲:松任谷由実

リリース:1999.02.24

北風のベンチでキスしながら 心では門限を気にしてた なごりおしい顔をして半分ホッとして 電車のドアで手をふる私 そんな恋がいくつか過ぎたあと 運命のいたずらに出逢ったの あれはたしかTeen Age 最後のクリスマス あなたに胸がふるえた 家なんか出てしまおう なんとかくらして もう二度としばられない けれどゆうべただひとり あなたを忘れるため にぎわう通り歩いた 父親がうらめしかった昔が なんとなくてれくさくなつかしい だって今は誰ひとりとがめることもない 気ままな朝帰りなの

FAQ

気ままな朝帰り」について

「気ままな朝帰り」の作詞者・作曲者は?

作詞は松任谷由実自身、作曲は松任谷由実自身が担当しています。

「気ままな朝帰り」のリリース日は?

松任谷由実「気ままな朝帰り」は1999年2月24日にリリースされました。

「気ままな朝帰り」はどのライブで歌われた?

SURF&SNOW in Naeba Vol.46 などで演奏されています。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

松任谷由実

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