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恋の一時間は孤独の千年 の歌詞

松任谷由実

作詞:松任谷由実

作曲:松任谷由実

リリース:1992.11.27

隣り町もゆれる 花火の晩 光の降る川に 舟を出すの Ding Dong 流れてゆきたいのずっと 暗い海にそそいでも 大切な荷物もみんな 捨てて腕の中へ 恋の一時間は孤独の千年 禁じられた恋は 瑠璃色の鳥 見えない夜なのに かごを抜ける Ding Dong はばたいてみたいのずっと 誰かを悲しませても 帰る場所はもうないの 力尽きる日まで 恋の一時間は孤独の千年 たとえば10年後の花火の晩 約束の川辺に 呼び出してね Ding Dong 人混みをすりぬけきっと 涙があふれるかしら まだ愛し合っていても 遠くなっていても 恋の一時間は孤独の千年

FAQ

恋の一時間は孤独の千年」について

「恋の一時間は孤独の千年」の作詞者・作曲者は?

作詞は松任谷由実自身、作曲は松任谷由実自身が担当しています。

「恋の一時間は孤独の千年」のリリース日は?

松任谷由実「恋の一時間は孤独の千年」は1992年11月27日にリリースされました。

「恋の一時間は孤独の千年」はどのライブで歌われた?

SURF&SNOW in Naeba Vol.46 などで演奏されています。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

松任谷由実

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