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無限の中の一度 の歌詞

松任谷由実

作詞:松任谷由実

作曲:松任谷由実

リリース:1992.11.27

どんなに短くても きみと愛し合い どんなに傷ついても 決して悔やまない はじめて会ったとたんわかっていた 哀しい予感がした 濡れる瞳 後がないと知ってた 知ってたけど 回りだすルーレットに ハートを全部賭けた 退屈すぎる日々に死にかけてた やっぱりきみも同じ ひとりぼっち もっと腕をタイトに タイトにして 息も時も止まる程 ずっと今を刻んで 刻んでおこう最後に きっと過去も未来も きみとめぐり逢い きっと過去も未来も そして離れてく 明日瞼をあけると きみはもういない どんなに短くても きみと愛し合い どんなに傷ついても 決して悔やまない きっと過去も未来も きみとめぐり逢い きっと過去も未来も そして離れてく どんなに短くても きみと愛し合い どんなに傷ついても 決して悔やまない きっと過去も未来も きみとめぐり逢い きっと過去も未来も そして離れてく

FAQ

無限の中の一度」について

「無限の中の一度」の作詞者・作曲者は?

作詞は松任谷由実自身、作曲は松任谷由実自身が担当しています。

「無限の中の一度」のリリース日は?

松任谷由実「無限の中の一度」は1992年11月27日にリリースされました。

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松任谷由実

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