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残暑 の歌詞

松任谷由実

作詞:松任谷由実

作曲:松任谷由実

リリース:1990.11.23

日傘をさし 土手を歩く 白い小さな イリュージョン 目を細めて 追いかけたの 夏をひきとめたくて ふとあなたの声が 去年の恋が 歌いながら 光りながら 耳をかすめた ペダルをこいで並んだなら しばらくそばにいて やがて雲は ちぎれながら 空色を深め 透きとおった心からの 葉書が出せる気がする まだ あなたの声に 去年の恋に 立ち止まって 涙ぐんで 季節を知るの そんなこよみをありがとうと いつしか伝えたい ふとあなたの声が 去年の恋が 歌いながら 光りながら 耳をかすめた ペダルをこいで並んだなら しばらくそばにいて あなたの声に 去年の恋に 立ち止まって 涙ぐんで季節を知るの そんなこよみをありがとうと いつしか伝えたい

FAQ

残暑」について

「残暑」の作詞者・作曲者は?

作詞は松任谷由実自身、作曲は松任谷由実自身が担当しています。

「残暑」のリリース日は?

松任谷由実「残暑」は1990年11月23日にリリースされました。

「残暑」はどのライブで歌われた?

SURF&SNOW in Naeba Vol.46 などで演奏されています。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

松任谷由実

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