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待ちわびた音色 の歌詞

mol-74

作詞:武市和希

作曲:mol-74

リリース:2014.11.18

名前を呼んだ 蝶が舞った 色が着いて始まった 竦むようで 弾むような やわらかな春の日 風が吹いて 揺れる幕に 影もそっと、うつろいで 不安定で また、脆くて 僕らは宙に浮く 揺れながら 吹かれながら 重ねて、透かして映る君の模様 ラララ 霞むリズム それは春のせい そんな待ちわびた音色に気付いてよ ラララ 逸るリズム それは春のせい そんな伝わりそうにもないことを ずっと描いている 午後に傾きだした街に 白い袖元を撫でるように 揺れながら 吹かれながら 重ねて、透かして映る今日のこと ラララ 霞むリズム それは春のせい そんな待ちわびた音色に気付いてよ ラララ 逸るリズム それは春のせい そんな伝わりそうにもないことを ずっと描いている 描いていこう

FAQ

待ちわびた音色」について

「待ちわびた音色」の作詞者・作曲者は?

作詞は武市和希、作曲はmol-74が担当しています。

「待ちわびた音色」のリリース日は?

「待ちわびた音色」は2014年11月18日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

mol-74

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