蜃気楼

蜃気楼 の歌詞

Mr.ChildrenMr.Children

作詞:桜井和寿・小林武史

作曲:桜井和寿・小林武史

リリース:1993.09.01

今じゃちょっとした笑い話 僕がずっと捕らわれてたコンプレックス 打たれても痛みすらないのは タフになったのか? 麻痺したのか? I will be there it's alright 呪文唱えるように Everything gonna be alright 人はいつもないものねだり 崩れ去ってやっと気付く幸福 夢は一歩踏みはずせば虚像さ 今になって思い知らされてる I will be there it's alright 手招きしてるボーダーライン Everything gonna be alright I will be there it's alright 壊れかけた孤独な心 Everything gonna be alright 心の何処かに 今でも潜んでる “気狂いピエロ”が 駆けずり回って追い続けた夢が 砂のように手の中をすりぬける 吹きすさぶ風に尋ねてみる この道の行方を 今 すべき事は何? I will be there it's alright ゆがんでるボーダーライン Everything gonna be alright I will be there it's alright 手探りのシャドーパンチング Everything gonna be alright この胸の中を焦がして消える 夢は蜃気楼 I will be there it's alright 手招きしてるボーダーライン Everything gonna be alright I will be there it's alright 壊れかけた孤独な心 Everything gonna be alright 心の何処かに 今でも潜んでる “狂った果実”が

FAQ

蜃気楼」について

「蜃気楼」の作詞者・作曲者は?

作詞は桜井和寿・小林武史、作曲は桜井和寿・小林武史が担当しています。

「蜃気楼」のリリース日は?

Mr.Children「蜃気楼」は1993年9月1日にリリースされました。

「蜃気楼」はどのライブで歌われた?

THE SECRET LIVEMr.Children '94 tour innocent world などで演奏されています。

この歌詞で取り上げたアーティスト

Mr.Children
Artist Name

Mr.Children

桜井和寿、田原健一、中川敬輔、鈴木英哉の4人からなるロックバンド。1992年のデビュー以降、「innocent world」「名もなき詩」「HANABI」など数々のミリオンヒットを生み出し、90年代から現在まで日本の音楽シーンを牽引し続ける。迷いや葛藤を抱えながらも一歩を踏み出す人間の姿を描く歌詞世界が、世代を超えて支持されている。

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