セットリスト
- 1かわいいだけじゃだめですか?
- 2HOT LIMIT
- 3最上級にかわいいの !
- 4TORA TORA TORA
- 5キュン
- 6U.S.A.
- 7AGEHA
- 8ちっぽけな勇気
- 9はいよろこんで
- 10世界はあなたに笑いかけている
- 11Everybody Go
- 12JUST DANCE!
- 13UDAGAWA GENERATION
- 14突破口
- 15抱いてセニョリータ
- 16青春アミーゴ
- 17NON STOP
- 18超特急逃走中
- 19とくベチュ、して
- 20NINE LIVES
- 21人として
- 22イケナイ太陽
- 23残酷な夜に輝け
- 24我逢人考察歌詞
- 25ニュー・マイ・ノーマル考察歌詞
- 26好きすぎて滅 !
- 27Feelin' Good~IT'S PARADISE~
- 28&Joy
- 29Come back home
- 30はちゃめちゃわちゃライフ !
- 31倍倍FIGHT!
- 32The Artist
- 33HEROES
- 34Back to Life (Japanese ver.)
- 35Sailor, Sail On
- 36For Decades
- 37街灯
- 38Horizon Dreamer
- 39ピクルス
- 40ALDEBARAN
- 41CROWN
- 42Be Alright
- 43IDOLIC
- 44ビリヤニ
- 45革命道中 - On The Way
- 46愛が呆れ果てるまで feat. 三浦大知, SKY-HI
- 47True Love
- 48BREAK IT DOWN
- 49Welcome To Our Show Tonight
- 50PAINT
- 51ぷりきゅきゅ
- 52トリプルデート
- 53超最強
- 54何歳の頃に戻りたいのか?
- 55青春の馬
- 561000日間
- 57NE:Ø era
- 58MUSE
- 59BFX
- 60Gooey
Mrs. GREEN APPLEの歌詞考察
コロンブス「500万年前」という途方もない時間を、「ちょっと寄り道をした」と軽やかに言い切ってしまう。Mrs. GREEN APPLEの「コロンブス」は、冒頭から聴き手の時間感覚を大胆に揺さぶる一曲だ。2024年6月12日に配信リリースされた本曲は、コカ・コーラ「Coke STUDIO」キャンペーンソングとして書き下ろされたポップチューン。ストリーミング累計再生回数1億回を突破し、2025年リリースの...
私は最強映画『ONE PIECE FILM RED』の劇中歌として、2022年にAdoの歌唱で世界中を沸かせた「私は最強」。作詞・作曲を手がけたのは、Mrs. GREEN APPLEの大森元貴だ。同年11月9日には10thシングル「Soranji」のカップリングとしてセルフカバー版がリリースされ、翌年の5thアルバム『ANTENNA』にも収録された。Adoの圧倒的なパワーで届けられたオリジナルとは異...
ライラック準急電車が停まる三番ホーム。春の朝、倦怠感を引きずりながら誰かを待ち続ける「僕」の姿から、この楽曲は静かに幕を開ける。Mrs. GREEN APPLEが2024年4月にリリースした「ライラック」は、TVアニメ『忘却バッテリー』のオープニングテーマとして書き下ろされた一曲だ。配信開始から瞬く間にストリーミングチャートを席巻し、同年末には第66回日本レコード大賞を受賞。疾走感のあるギターロックサ...
Dear左胸に手を当てれば、そこには確かに鼓動がある。右の脳で誰かを想い、両の手で誰かに触れている。Mrs. GREEN APPLEの「Dear」は、生きている実感をこれほどまでにフィジカルに描き出した楽曲だ。
2024年5月20日にデジタルシングルとして配信リリースされた本曲は、映画『ディア・ファミリー』の主題歌として書き下ろされた一曲。同映画は、生まれつき心臓疾患を抱えた娘の命を救うため、町工...
Mrs. GREEN APPLEの他のライブ
- 2026.07.05ゼンジン未到とイ/ミュータブル~間奏編~MUFGスタジアム
- 2026.07.04ゼンジン未到とイ/ミュータブル~間奏編~MUFGスタジアム
- 2026.06.10Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』 2026Kアリーナ横浜
- 2026.06.09Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』 2026Kアリーナ横浜
- 2026.05.05ゼンジン未到とイ/ミュータブル~間奏編~ヤンマースタジアム長居