SEEEK

ふたつの炎 の歌詞

中島みゆき

作詞:中島みゆき

作曲:中島みゆき

リリース:2001.05.23

みつめあうことだけが大切なことじゃないと あなたは首すじから私の腕をほどく むさぼり合った季節は過ぎて 信じ合える時が来たんだと あなただけが大人になったように私を諭す ふたつの炎が同じ速さで燃えはしない いつまでひとつが哀しく燃え続けて ほどける糸のように今 愛が終わってゆく 憎み合うこともなくただ愛が終わってゆく 不思議だった女が消えて 届かなかった女が消えて すがるだけの追わなくても手に入る女になった ふたつの炎が同じ速さで燃えはしない いつまでひとつが哀しく燃え続けていても ふたつの炎が同じ速さで燃えはしない いつまでひとつが哀しく燃え続けていても

FAQ

ふたつの炎」について

「ふたつの炎」の作詞者・作曲者は?

作詞は中島みゆき、作曲は中島みゆきが担当しています。

「ふたつの炎」のリリース日は?

「ふたつの炎」は2001年5月23日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

中島みゆき

アーティストページを見る

デイリーランキング

ウィークリーランキング