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白鳥の歌が聴こえる の歌詞

中島みゆき

作詞:中島みゆき

作曲:中島みゆき

リリース:1990.05.21

海からかぞえて三番目の倉庫では NOを言わない女に逢える くずれかかった瀞箱の陰には 夜の数だけ天国が見える 白鳥たちの歌が聴こえて来る YOSORO YOSORO たぶん笑っているよ やさしさだけしかあげられるものがない こんな最後の夜というのに 長く伸ばした髪の毛は冷たい 凍る男をあたためきらぬ 白鳥たちの歌が聴こえて来る YOSORO YOSORO たぶん笑っているよ 言い残す言葉をくちびるにください かもめづたいに運んであげる いとおしい者へ から元気ひとつ 小さい者へ 笑い話ひとつ 白鳥たちの 歌が聴こえて来る YOSORO YOSORO たぶん笑っているよ YOSORO YOSORO たぶん笑っているよ

FAQ

白鳥の歌が聴こえる」について

「白鳥の歌が聴こえる」の作詞者・作曲者は?

作詞は中島みゆき、作曲は中島みゆきが担当しています。

「白鳥の歌が聴こえる」のリリース日は?

「白鳥の歌が聴こえる」は1990年5月21日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

中島みゆき

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