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にぎわいの季節へ の歌詞

中森明菜

作詞:大津あきら

作曲:木森敏之

リリース:1991.08.17

もう紅茶はいらない 愛ににぎわう街角へ 今連れ出して ただ黄昏のカフェで 檸檬をゆらして お道化ているだけ 恋を知った私なのに 哀しげなため息に 気付いて欲しいの さらわれて 流されて ゆれて激しく 私の心 運び去って あなたの胸に…… まだあなたと 出逢って ほんの幾月 愛に急ぐのは 早いけど ただ送られて 帰る 無口な毎日 淋しくなるだけ 恋と知った 私なのに 強がりも むなしくて 何故か涙顔 さらわれて 流されて 濡れてやさしく わたしの身体 運び去って にぎわう街へ……

FAQ

にぎわいの季節へ」について

「にぎわいの季節へ」の作詞者・作曲者は?

作詞は大津あきら、作曲は木森敏之が担当しています。

「にぎわいの季節へ」のリリース日は?

「にぎわいの季節へ」は1991年8月17日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

中森明菜

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