SEEEK

NO MORE ENCORE の歌詞

中森明菜

作詞:阿木燿子

作曲:宇崎竜童

リリース:2003.12.03

これがラストのステージ 客席は総立ちの波さ いつものあの席に アイツの顔はない I'm lonely, so lonely 男と女のメロディ ハモらなくなる時が来る どちらかのキィが 低くなればそれで デュエットは終わりさ ライトの中で瞼を閉じる たった一人 アイツの拍手聞くため 淋しい時には歌えない歌がある 嗄れた心に これ以上 No more encore 人は誰でもシンガー ブルースを歌っているのさ 生き方はそれぞれ 違ってて良いんだね 裏切りなんかじゃないよ 片手で受けて また投げ返す 花束はバラバラにほどけて散った 淋しい時こそ 歌いたい歌がある 遮二無二求めた あの日々は No more return 淋しい時には歌えない歌がある 嗄れた心に これ以上 No more encore

FAQ

NO MORE ENCORE」について

「NO MORE ENCORE」の作詞者・作曲者は?

作詞は阿木燿子、作曲は宇崎竜童が担当しています。

「NO MORE ENCORE」のリリース日は?

「NO MORE ENCORE」は2003年12月3日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

中森明菜

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