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温り の歌詞

中森明菜

作詞:井上あづさ

作曲:井上あづさ

リリース:1993.12.10

冷めてしまうの 紅茶(レモンティー)が そんな思いつめないでね 私なら もう平気 お別れに黄昏の街に 誘ってほしい なんとなく 気付いていた あなたと あの娘(こ)のことなら 一人悩んだ 夜に比べれば 打ち明けてくれて 救われたよう 車が通るたび あなたの手が そっとやさしく 私をかばうのよ この温りを 忘れはしない たとえあなたには 軽い癖でも 街角の ショーウィンドー 華やぐ季節を 先取り 春のおしゃれを 楽しむ気分は おあずけね あなた忘れる日まで 今日まで愛された そのお返し できる限り ほほえみ続けるわ あなたのやさしさ 今はせつなく サヨナラの握手 そっと求めた

FAQ

温り」について

「温り」の作詞者・作曲者は?

作詞は井上あづさ、作曲は井上あづさが担当しています。

「温り」のリリース日は?

「温り」は1993年12月10日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

中森明菜

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