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乙女のワルツ の歌詞

中森明菜

作詞:阿久悠

作曲:三木たかし

リリース:2002.03.20

好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った 白く咲いてる野の花を つんで願いをかける どうぞ 愛があなたにとどくようにと 好きなひとはいつしか 他のひとをつれて 遠い町へ旅立つ 何も知らずに 駅のホームのはずれから そっと別れをいって それで 愛が悲しく消えてしまった 小雨降る日はせつなくて ひとり涙を流し つらいだけの初恋 乙女のワルツ

FAQ

乙女のワルツ」について

「乙女のワルツ」の作詞者・作曲者は?

作詞は阿久悠、作曲は三木たかしが担当しています。

「乙女のワルツ」のリリース日は?

「乙女のワルツ」は2002年3月20日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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中森明菜

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