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乱火 の歌詞

中森明菜

作詞:大津あきら

作曲:鈴木キサブロー

リリース:2006.06.21

風に頬づえついて 胸が濡れるたびに そばで支えられた 笑い返す瞳が いつも逃げ場所だった 知らず 知らずのうち “いつだって傷ついてたよ”と 掠れる囁きを口唇で止めたい もうなかせて 胸の中で 生まれ変われる程 甘く 見つめながら震えながら あなたが伝わるから もう…なかせて 強い恋心ねと 涙 おしあてたら 今夜 なつかしくて 同じ夢見るだけで 時が立ち止まるわ ずっと離さないで ありふれた出逢いじゃないから あなたの切なさも忘れずにこのまま もうみだして 優しい火で 燃え尽くしてく程 甘く 消え惑った過去の星が 色を失うように もう…みだして もうなかせて 胸の中で 生まれ変われる程 甘く 見つめながら震えながら あなたが伝わるから もう…なかせて

FAQ

乱火」について

「乱火」の作詞者・作曲者は?

作詞は大津あきら、作曲は鈴木キサブローが担当しています。

「乱火」のリリース日は?

「乱火」は2006年6月21日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

中森明菜

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